エンジニアがいなくても、AIと一緒に自分の会社のための道具をつくっている実例をもとに、いま困っていることを30分ほど聴かせてください。やりたいことを言葉にする、AIに作らせる、できあがりを自分の目で確かめる——この3つを、あなたの仕事に当てはめたらどうなるかを一緒に考える時間です。
代表の土山自身、最初はコードに挫折して、一度あきらめました。それでも動き出せたのは、人に話を聞いてもらったからです。「そのうち調べよう」のままにしていたら、たぶんまだ止まったままでした。
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