− 30分・無料の相談窓口 −

「うちの会社でも、
これ作れますか?」を一緒に見ます。

エンジニアがいなくても、AIと一緒に自分の会社のための道具をつくっている実例をもとに、いま困っていることを30分ほど聴かせてください。やりたいことを言葉にする、AIに作らせる、できあがりを自分の目で確かめる——この3つを、あなたの仕事に当てはめたらどうなるかを一緒に考える時間です。

代表の土山自身、最初はコードに挫折して、一度あきらめました。それでも動き出せたのは、人に話を聞いてもらったからです。「そのうち調べよう」のままにしていたら、たぶんまだ止まったままでした。

言葉にする、AIに作らせる、確かめる、という3つのステップを表した図

どんな相談か

対象「AIをどう使えばいいか分からない」「自分の会社の困りごとを自分で何とかしたい」と思っている方。
内容いま困っていることをうかがい、AIでできそうなこと・できなさそうなことを、実例を交えて率直にお伝えします。
やらないこと売り込みはしません。うまくいかなかった話も隠さずお伝えします。
形式オンライン(Zoom等)で30分程度を想定しています。日程はメールでご相談のうえ決めます。

※ この相談窓口は、noteでの連載「AIと働く」をご覧の方向けの受け口です。まずはメールアドレスをお知らせください。折り返しご連絡します。

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メールアドレスのみで申し込めます。お名前・一言メモは任意です。折り返しこちらからご連絡します。

※ 内容によってはお返事を差し上げない場合がございます。あらかじめご了承ください。